調査研究の助成
実績紹介:採択年度別
令和8年度 ( 上期:632~641番)
- S-R8-632 自然を活かす気候変動適応策の受容と防災行動:分断なき対話への心理的基盤
高木 彩 横浜国立大学 - S-R8-633 オープンおよびメタサイエンスの動向にみるこれからの学術研究のあり方の探索
井出 和希 大阪大学 - S-R8-634 付加製造法を用いたアルミニウム製品の温室効果ガス排出削減効果の定量評価研究
時松 宏治 東京科学大学 - S-R8-635 シチズンサイエンスに基づいた藻場のモニタリング体制の構築
米澤 千夏 東北大学 - S-R8-636 メディア上の科学的議論へ専門的意見を反映させるラピッド・デルファイ手法の開発
田中 幹人 早稲田大学 - S-R8-637 AI翻訳ツールが母国語の異なる個人間のコミュニケーションで機能するプロセスの検討
酒井 厚 東京都立大学 - S-R8-638 日本におけるプラネタリーディフェンスを目的とした国内体制構築構想の提案
高木 俊暢 (一財)日本宇宙フォーラム - S-R8-639 フェーズフリーを実現する技術の体系化と社会実装条件の整理
田中 祐耕 (一社)科学技術と経済の会 - S-R8-640 再生プラスチック材の社会受容性醸成に向けた規格に関する調査研究
齋藤 太郎 (公財)全日本科学技術協会 - S-R8-641 気候市民会議の日本社会への定着のための事例分析と課題抽出―試行5年間の総括―
栁下 正治 (一社)環境政策対話研究所
